今回、この制作風景の公開の目的は
この粘土「おがくず粘土もくねんさん」と我が作品に親しみを持って貰う事
そのためには
私の技術の未熟さも含め
この体験で良い点と悪い点を
見せる事と考えました
この粘土の魅力である
まるで赤土の素焼きのような
素朴な表情
その魅力を最大限に表現する造形を
追求しています(現在進行系
Twitter ゴスクダマンハウス
今回、この制作風景の公開の目的は
この粘土「おがくず粘土もくねんさん」とTwitter ゴスクダマンハウス
20220407
今日 思うこと。
ロシアのウクライナ侵攻ニュースで、
ウクライナ戦渦で耐え忍んでる少女が
彼女の現状を「Manga」で表現してる様子を見た。
そこには、
ロシアからの攻撃で受けた「気持ち」を表現した
彼女の「生の声」が聞こえた。
「聞こえた」という言い方は妙だが、
彼女が描いたその「Manga」がまさに私が
よく目にしていた同人誌に掲載してる絵柄と
ほぼ同じだったのだ。
1ページにコマ割りされた複数ページの作品。
登場人物は少女。
きちっと3段割にコマ割りされ、人物とフキダシに
セリフがついたごく普通の素人が描いた漫画。
本当にごく普通の漫画の絵だったのだ。
でもそれが私にとってとっても印象深かった。
遠く離れた国のなんでもない街に住むなんでもない少女が
私たちと同じ文化にいる。
しかも彼女は、それを自然な形で自分の気持ちを表現するのに使っている。
彼女にとっては、それ(漫画)は特別なことではなく
ごくごく自然な行動だったんだ。
それがどういうことを意味するか 分かって貰えるかな?
下記にそのニュース記事のリンクを案内します。
よかったらご覧ください。
今日、3回目接種しました。
近所の歩いて数分の個人医院にて。
そこまでの道が桜通りなのです。
3月3日はひな祭り!
春らしくちらし寿司もいいけれど、
今年は思考を変えて「ビーフシチュー」を。
ハインツのデミグラスソース缶で
ビーフシチュー作りに初挑戦しました。
コトコト弱火で煮込むこと2時間・・・
じゃん!
こんなんできましたァ〜〜〜♪
より多くの方々に私の作品を見てもらいたく
作品展示サイトAdobe Behance という所に
いままで制作したゴスクダマンハウス作品を展示しはじめました。
https://www.behance.net/housegoskdaman/projects
ご意見などお聞かせ頂ければ幸いでございます。
どうぞよろしくお願いします。
本日、トビハゼ作品に関する部屋の名称を改訂しました。
旧「トビハゼ」 → 新「トビハゼプロジェクト」
当初「はにワンコ」と「えんぴつホルダー あにまる」だけでしたが、
展示会参加に伴い種類が増えたので、それらをまとめた総称として考えました。
作品リスト
1、はにワンコ トビハゼ
2、えんぴつホルダー あにまる トビハゼ
3、美味しそうな缶バッチ
4、えんぴつキャップ トビハゼ3兄弟(つかまり、のっかり、くねり)
5、汚れたTシャツ
番外、プリントTシャツ、トートバッグ他(BOOTH通販グッズ)
HPゴスクダマンハウス
http://goskdamanhouse.daa.jp/
ゴスクダマンハウスbooth(通販サイト)
https://goskdamanhouse.booth.pm/
ふくじらわらい 白Tシャツ両面プリント発売!!
「ふくじらわらい」
お正月遊びの福笑いを、鯨たちの正面顔で遊んでみた作品です。
作品の詳細情報はHPゴスクダマンハウスにて公開しています。
ふくじらわらいURL
http://goskdamanhouse.daa.jp/hukujira.html
そのグラフィックでプリントTシャツを考案してみました。
表側は、ふくじらわらいの鯨の正面顔
背中側は、そのパーツシート
間違っても、背中側のパーツを切り抜かないでくださいネ
昨年の2021年一杯をもってFacebookを退会しました。
突然のことで、友達登録していた方たちには
十分な説明もできぬままアカウントを削除しました。
合わせてFacebookページ「ゴスクダマンハウス」も閉鎖。
きっと不愉快に思われた人も多いでしょう。
申しわけありません。
その理由を、ここに記します。
1、偽アカウントからの友達申請による迷惑
普段は気をつけ、見知らぬ人物からのお誘いには無視、断りを
していたのですが、何度か偽アカウントを見抜けず
友達承認してしまい、あとで気づいて慌てて登録取り消しをすることが
ありました。
友達登録をしてしまうと、
私だけでなく私が登録している友達の皆さんにもご迷惑を
かけてしまう。
それはいけない。みんなに迷惑をかける訳にはいかない。
そう思って、今回自分のアカウントを削除したのでした。
2、本人認証が守られてるはずの環境で、偽の誰かがいる状態に嫌気
本当に友達登録しようとしてくれる人とそうで無い人の見分けがつかない。
また、それを気にして(油断して)上手に付き合えない状態自体に嫌気がさしました。
どうも私はFacebookという場所が合わないようです。
いままで親切に接してくれた皆様には本当に感謝いたします。
ありがとうございました。
2022の年賀状も無事公開し、
作品の整理保存も兼ねホームページに
福鯨笑お面の部屋を設置しました。
工作室の鯨コーナーに案内を記載。
制作風景の動画案内もありますので、
ぜひご覧ください。
(画像をクリックするとHPへジャンプします)
ご感想などありましたら、
お気軽にこちらのコメント欄に
書き込んでください。
・・・と、
Web本
「空を飛んだヘビ」
「りゅうのつくりかた」ほか
CanonPHOTOPRESSOサイトにて公開してましたが、
そのサイトが2021年をもちましてサービス終了。
それに伴い公開を終了することとなりました。
できることなら別の場所で
Web本を公開したいと思っているのですが、
なかなか良い所が見つかりません。
新たな公開先が見つかりましたら告知します。
また、オススメのサイトがありましたらご一報ください。