2024/09/21〜23に開催、出展した作品のまとめページを作りました
お越しできなかった皆様にもご覧いただきたく
簡単ですがその内容をまとめてみました
ぜひご覧ください
くじらまみれ2024出展作品
https://goskdamanhouse.blogspot.com/p/2024_30.html
2024/09/21〜23に開催、出展した作品のまとめページを作りました
お越しできなかった皆様にもご覧いただきたく
簡単ですがその内容をまとめてみました
ぜひご覧ください
くじらまみれ2024出展作品
https://goskdamanhouse.blogspot.com/p/2024_30.html
#くじらまみれ2024
2024/09/21~23
#太地町立くじらの博物館
初回から5年ぶりの出展であります!
目下その準備に大わらわ!!
5年分の鯨作品を持って行きます!!!
更に工作ブースにて
#おがくず粘土もくねんさん を使った
制作風景もご覧いただこうと計画中!!
どうぞお楽しみに!
はにワンコ はこうさぎ
うさぎ2024シリーズ最後の作品です
制作で劣化した粘土の再利用材を活用しました
無駄にしたくないので
その制作風景と完成の画像をupします
#はにワンコ #おがくず粘土 #もくねんさん
この1ヶ月、このブロづに
多くの方が訪れてくださりありがとうございます。
でも、その多くの方々が日本ではなく
海外の国からのアクセスで驚いてます。
日本語の文章で
内容も地味な図画工作活動ばかり。
どこがそんなに面白いんだろう?
もしよければ、
コメントで反応いただけたら
ありがたいです。
ゴスクダマンハウスより
うさぎ2024に続き、うさぎシリーズの立ち姿バージョンです。
草原に立ち、辺りを見回す姿をモチーフに
いつもの埴輪風スタイルを工作してみました。
材料の粘土も、赤土素焼き風のいつもの
「おがくず粘土もくねんさん」(北星鉛筆)を
使用しています。
長身の「兄うさぎ」では、表面仕上げに
リキテックス(アクリル絵具)を塗り
粗めのサンドペーパーで削りキズを加え
木材の表情を重ねてみました。
初めての試みでしたが、自分でも気に入ってます。
加えて「兄うさぎ」は、上下分離し
中の空洞を利用し「鉛筆立て」にしてみました。
「弟うさぎ」の方は、
「おがくず粘土もくねんさん」(北星鉛筆)の魅力を
最大限に活かした赤土素焼き埴輪風スタイルに。
やはりこの風合いはイイですネ。
ご意見ご感想などありましたら、どうぞお聞かせください。
では。
何をトチ狂ったか?
たちうさぎを作ってたら
クロッキー帳の落書きに
「閃き」なのかなんなのか
降ってきた。
いつもそうなのだが、
クロッキー帳にラフ画を描いてる段階で
「これだッ!」と
妙な強い感情が湧いてくる時がある。
で、無性に作りたくなる。
何を置いても。
今回も「それ」が来た。
さぁ〜て、
何が出てくるか
お・た・の・し・み・に♪
制作風景写真を貼ろうとしたけど、
ナゼかできない。。。残念
===
追記2024/08/20
筒猫が完成し、無事写真をお見せすることができました。
https://goskdamanhouse.blogspot.com/2024/08/blog-post_19.html
この秋(2024/09/21~23)に開催される
「くじらまみれ2024」くじらの博物館出展に向けて
のぞくじらとゆらりんくじらを作ってます。
抜き型を用いず一つ一つ手作りの作品作りのため
あまり沢山の数は作れませんが、
少しずつ作り貯めた分を会場に持って行ければ、と。
ただ、作る度にその時の気持ちにより作品自体に
微妙な変化が出ちゃったりするんですよねー。
自分でも困ったもんだと思ってます。
うさぎ作りのつづきです
この前は、耳をポイントにしたフォルムのうさぎでした
今度は立った姿勢のうさぎのフォルムです
その制作作業風景をレポート
※各作業の間には粘土の乾燥段階がありますが、ここでは省略しています
イベント名 くじらまみれ2024
開催日 2024年9月21日(土)〜23日(月)
場所 太地町立くじらの博物館(和歌山県太地町)イベント会場
クジラをテーマにした様々な作品の展示や即売会
たくさんの創作作家さんたちが多種多様なクジラ作品をお披露目
作家自身が出展しているから直接交流できる
ゴスクダマンハウス出展予定作品
のぞくじら全10種
福鯨笑 お面(ふくじらわらい おめん)8種
ふくじらわらい (紙玩具)8種
フックジラ(引出し取手)
えんぴつホェ〜ルダ〜(鉛筆ホルダー)
まるくじら(新作)
木くじらバッチ(新作)
その他
※あくまで予定ですのであしからず。